【パン好きのカフェオレ】どんな味でどこに売ってるの?【レビュー】

パン好きのカフェオレのアイキャッチ

こんにちは、カフェオレ大好きのあまと(@amatoful)です。

『パン好きのカフェオレ』という飲み物がカネカ食品株式会社から発売されています。

パンが好きな方はもちろんだとは思いますが、カフェオレが好きな人からもかなり気になる商品ですよね。

そんな『パン好きのカフェオレ』をなんとか手に入れましたのでレビューしていきたいと思います。

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『パン好きのカフェオレ』はどんな商品?

『パン好きのカフェオレ』は、カネカ食品株式会社から発売されているカフェオレです。

「おいしいパンをもっとおいしく」ということで、パン好きの方が好むように作られたカフェオレです。

今発売されているカフェオレは色んな種類がありますが、『パン好きのカフェオレ』という、これほどターゲットをピンポイントに絞った商品も珍しいですよね。

そんな『パン好きのカフェオレ』をまずは以下にまとめてみました。

販売会社 カネカ食品株式会社
商品正式名称 Milk for Bread パン好きのカフェオレ
種類 乳飲料
カロリー 167kcal(200ml当たり)
原材料 生乳(50%以上)、砂糖、コーヒー

『パン好きのカフェオレ』の原材料に注目です!

生乳、砂糖、コーヒーの3種類しか使っていません。

割と一般的に製品化しているカフェオレは食品添加物を利用しているものが多いんですが、『パン好きのカフェオレ』はそういったものを使用していません。

食品添加物は僕はそこまで気にしないんですが、気にする方は嬉しいですよね。

またコーヒー豆に関しては、グアテマラ産の7つある内の1番グレードの高いストリクトリーハードビーンを使用しています。

生乳も砂糖もコーヒーもこだわりぬいたものを使用しているのでリッチな味わいとなっているんですね。

『パン好きのカフェオレ』を飲んだのでレビュー

僕はパンも好きなので「このカフェオレ、ぜったい飲んでみたい!」と思い、『パン好きのカフェオレ』を購入しました。

上で紹介したように、こだわり抜いた原材料を使用しているのでわくわくです。(笑)

パン好きのカフェオレ

パッケージはこんな感じです。

カフェオレ色の飲み物って美味しそうに見えますよね。

パン好きのカフェオレをコップに注ぐ

実際にコップについでみると、カフェオレにしては薄い色なのでミルクが多めにつくられているんでしょう。

見た目はカフェオレというよりもミルクティーに近いような感じです。

そして飲んでみました!!

味はカフェオレよりも薄くスッキリとしていて、甘さは控えめなのでカフェオレの後に残るような感じはありません。

生乳を94%使用しているだけあって、ミルク味が濃く、さすがはパンを食べるときを想定してつくられているといった印象です。

確かにこれはカフェオレだけで味わって飲むというよりは、何かを食べながら飲む牛乳に近いものですね。

パン好きのカフェオレの材料

  • 生乳・・・乳牛は北海道育ち
  • コーヒー・・・グアテマラ産コーヒー豆使用
  • PUR NATUR社製法・・・生乳加熱時の温度と時間を、丁寧に調節しています。

これが『パン好きのカフェオレ』のこだわりなんですね。

『パン好きのカフェオレ』はどこに売ってるの?

では、この『パン好きのカフェオレ』はどこに売っているのでしょうか。

僕はたまたまスーパーで見かけたので購入しましたが、あまりスーパーやコンビニで売っているのを目にしません。

ぜひ欲しいのであれば通販で買うのが手っ取り早いです。

ただ注意してもらいたいのは、『パン好きのカフェオレ』は500mlで1本300円なので割と高めです。

気になる方はその辺りに注意して購入するようにしてくださいね。

『パン好きのカフェオレ』はどんな味でどこに売ってるの?|まとめ

パン好きの人のためにつくられたカフェオレ、『パン好きのカフェオレ』のレビューを書いてみました。

『パン好きのカフェオレ』は、原材料と製法にこだわっていて後味がスッキリとした牛乳に近いカフェオレでした。

かなりこだわって作られているのでパンが好きな方にはぜひ食べてもらいたいですし、500mlで1本300円という割高ではありますがプチ贅沢としても良いかもしれません。

今後は人気商品になればスーパーやコンビニでもどんどんと発売していくかもしれませんので、気になる方は見かけた際にぜひ購入してみてくださいね。

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